Concept

秘密基地遊楽とは

自然と遊びを結ぶ森林型フィールド

用意しているサバゲーフィールドは元キャンプ場をリメイクしており、森林や山林ならではの雰囲気を大切にしながら遊べます。気軽に楽しめることや仲間と笑い合える時間を提供することを目指しており、整備や改善を重ねています。暑さを忘れるような涼しい風と自然の音に囲まれながら、サバゲーやキャンプなどを日常を忘れて夢中になれる時間をお届けしてまいります。

  • 自然を活かして遊べる場所を用意

    平成初期に廃棄された元キャンプ場を綺麗に整備し、森林本来の魅力を残しながら生まれ変わったサバゲーフィールドにて、自然の中で思いきり遊べる非日常の体験を提供してまいります。山からの風が心地よく吹き抜ける地形をそのまま活かしながらも、遊びやすさや安全性をしっかりと考慮しております。遊び心を忘れない仲間同士が集まる秘密基地のような場所を目指して運営しています。

  • 一人ひとりが主役になれる遊びを満喫

    エアガンを使って味方と協力しながらゲームを進めるサバゲーは、初対面同士でもすぐに打ち解け合える魅力があり、大人の方も本気で楽しめる遊びです。敵と味方で分かれているものの、同じ趣味を通じてつながる仲間として、競い合いながらもお互いに笑顔になれる空気が広がっています。遊びを通じて自然と交流が生まれ、気付けば忘れられない思い出になる魅力がございます。

  • 自然の地形を活かして設計を行う

    森林の持つ雰囲気や地形を壊さず、自然の魅力をそのままフィールドに取り入れることを大切にしています。元々はキャンプ場だった立地を活かして、サバゲーに参加しながらキャンプも楽しめる環境を整えております。直火可能な場所やリラックスできるエリアの整備も進めています。人工物を足しすぎずに自然を大切にした設計にこだわり、遊びと環境が調和する場所を目指しております。

  • 元キャンプ場を再活用した遊び場

    閉鎖してから長く使われていなかったキャンプ場に再び人が集まるようにと考え、サバゲーフィールドとして整備を進めてまいりました。自然の中で人目を気にせずに思いきり身体を動かせる環境を整えることによって、アウトドアの魅力と地域資源の活用を両立させています。遊びの拠点として再び輝けるよう、今後も改善を重ねながらお客様にとって心地よいフィールドを目指してまいります。

  • 自由に遊べる場所を守るための行動

    関西圏では森林型フィールドが減少し、CQBフィールドでは重量弾やフルオート、トラップの使用が禁止されるなど、レギュレーションが厳しくなっています。交戦距離の長い地形を活かしつつ、安全性に配慮しながらも、重量弾やフルオート、シールドなど、CQBフィールドではなかなか使用する事が出来ないアイテムも使用可能。自然の中で戦略と開放感を両立できる環境を提供しています。

  • お客様の声とともに進化し続ける場所

    フィールド開放後はお客様の声をもとに改善を続けており、安全性や遊びやすさを重視しながら設備や導線を整えています。時にはルールの見直しやレイアウトの変更も行いながら、誰でも快適に遊べる空間を目指しております。初心者の方への指導や親子で楽しめる仕組みづくりにも取り組んでおり、一人ひとりが自然の中で安心して遊べるようなフィールドを運営し続けてまいります。

  • 自然と遊ぶ喜びを多くの方へお届け

    自然の中で思いきり遊べる体験は、子どもから大人まで多くの方にとって特別な記憶になります。非日常を楽しめる森林フィールドでのサバゲーやキャンプを通じて、笑顔や感動の瞬間が生まれるように運営を続けています。今後も多くのお客様に出会い、たくさんの楽しい時間を共有しながら、誰もがまた来たいと思えるような遊び場として成長していけるように尽力してまいります。